2007年03月30日

アンバーハウスには早すぎる

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28日はU-23サッカー日本代表の試合を水戸で観戦。フル代表の試合ではない為か?「KELLS」も活気がなく、常連のお客さんとのお喋り中心の観戦となってしまった…。試合はあっけなく日本代表の勝利で、ボクは店を移動…。
2軒目は前回、水戸帰郷の際に訪れたが、店に入れなかった「ミカワ屋」。焼酎を2,3杯飲んで、最後に蕎麦で〆るはずだったが…カウンターで独りで一杯やっていたのは「ごきげん番長」さん!このパターンではどちらが誘うわけでもなく、蕎麦の後は…3軒目です…。
次のお店は二人がこよなく愛する「アンバーハウス」。水戸ではスコッチウィスキーが有名な老舗のBAR…かれこれ、二人とも15年以上通っている…。白い髭を蓄えたマスター…薄暗い店内には心地よいボリュームのJAZZが響き、バックバーには大量のウィスキー、カウンターにはショットグラスでシングルモルトのウィスキーを飲むちょい不良風のオヤジがいる大人のBAR…。学生時代のボクはアルバイトで稼いだ1万円札を握り締めて…緊張しながら注文したものだ…、その当時は「ごきげん番長」さんとは飲み仲間ではなかったが…、お互い30代後半になり、当時ボク達の隣りで飲んでいたオヤジ達の年齢にすっかりなってしまった…。
今宵は「ごきげん番長」さんの秘蔵?のキープボトルから「ARDBEG」を一杯いただいた…。「間違いなく、旨い一杯」なのだが…以外にこのお店では薀蓄を語らない、いや語れない2人…。カウンターの後ではアイラモルトについて同僚に熱弁を揮うサラリーマンがいたが…ボク達は沈黙を守り「旨い」の一言のみ…。マスターの前ではボク達もまだまだ「雛っ子」ですから…。ここで、ウィスキーを語るには早いかなぁ…?
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2007年03月27日

スタンド・バイ・ミー

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本日は貴重な休日を利用して・・・行って来ました!「住宅借入金等特別控除」の確定申告・・・。
「住宅借入金等特別控除」とは別名「住宅ローン控除」・・・一定の要件を満たせば、年末の借入残高の1%が10年間(8年目以降は0.5%?)に渡って還付されるというものです。手続きは最初の1年目だけなのですが・・・ かなり、面倒で先延ばしにしていました。が・・・期限が迫ってきたので・・・一念発起です!
まず、必要書類に関してTELで税務署に問合せたのですが・・・、「一定の要件を満たせば・・・」のチェックの為に質問攻めに遭いました。「一戸建てですか?」とか「建屋は50平米以上ですか?」とかetc…そして、最後の質問が「年収3000万円以内ですか?」って…そんな、3000万円以上な訳ないよネ…。(汗)
確認の結果、手続きの為に新たに手に入れなければならない書類は2点。平成19年度1月1日以降の住民票と土地&建物の登記簿謄本です。住民票は自宅近くに市役所の出張所があるので、簡単入手!…待ち時間は30秒程、1通200円でした。登記簿謄本は法務局で入手出来るのですが、37歳にして初の試みです。ちょっと、ドキドキでしたが…受付で「住宅ローン控除」の旨を話すと…申請用紙を渡され、記入し、提出するだけ。こちらも待ち時間は少なく2分程度でしたが…、1通1,000円也。土地と建物それぞれ各1通必要なので、計2,000円とちょっと高めです。
申告書作成会場は税務署所がある隣りの市の商工会議所。…途中で「工事請負契約書」と「土地売買契約書」のコピーをして、いざ入場です!張り切った割りに申告書作成は税務署のオジさんの言う通りに約15分…あっけなく、終了です。これで、約17万円の税金還付です!
ラッキーです…帰りのクルマの中では「スタンド・バイ・ミー」の鼻歌です!…なぜ「スタンド・バイ・ミー」かって…?今日はオヤジにはちょっとした冒険だったので…。
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2007年03月23日

暖かな日に想うこと。

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今朝、ゴミ出しをする時に近所のおじさんに「大分、暖かくなりましたね・・・。」と声を掛けられた。軽く会釈をしたり、挨拶は毎日の日課のようにするが喋ったのは久しぶりだった・・・。おじさんの掛けてくれた言葉は寒さで白くなる事も無く、本当に暖かくなったと実感した。ボクは着ていたダウンジャケットを摘み上げ、「もう、こんなの着ていると笑われますネ・・・。」と言葉を交わした。春が来て、草木が芽吹くと手入れが忙しくなるのにそれが幸せのようなそのおじさんはにこやかに庭を眺めていた・・・。

日中、営業で訪問してくれた女性を外に出るついでに駅まで送って行った・・・。クルマのウィンドゥから巻き込む風は本当に心地よく、ボク達の頬を擽った・・・。彼女の髪はボクのアクセルワークに比例するかの様に棚引いたり、肩の上に収まったしていたが、彼女はそんな風に髪が乱れるのも気にせずに頬に当たる春風を楽しんでいた・・・。「ホント気持ちよくてドライヴに行きたくなりますネ・・・。」年度末で忙しく、次のアポイントもある筈?なのに100%の嘘とも思えない口ぶりだった・・・。

春が来ると・・・、暖かくなると・・・ホントに幸せな気分になる?
春は別れの季節・・・。
卒業、転勤・・・。友達、同僚、先輩、上司・・・。
この時期は必ずボクの周りにも色々な別れがやって来る・・・。今週はその告知の一週間。月曜日は信頼する上司2名の勇退と名古屋転勤が決まり、火曜日は274名の教え子の卒業式でした・・・。
でも、そんな別れのシーズンでも唯一、良い事が・・・。送別会でお酒が飲めること・・・、明日も明後日も酒宴です・・・。37歳のオヤジはすでに涙もろいので、涙酒にならないように注意しなくては・・・。
※画像は送別会?第一弾!での韓国料理屋さんでの焼肉
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2007年03月19日

週末の「ハチクロ」オヤジ

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「ハチクロ」とは・・・羽柴秀吉の家臣「蜂須賀 正勝(はちすか まさかつ)通称:小六(ころく)」と蜂須賀よりも後に秀吉に仕えた「黒田 孝高(くろだ よしたか)通称:官兵衛(かんべい)」の頭文字を取って「蜂黒(ハチクロ)」・・・この優れた謀臣2人のエピソードを綴った物語・・・、来年の大河ドラマは間違いなしの本命と言われている・・・。
・・・というのはウソ!少女マンガ「ハチミツとクローバー」の略称です。
そんなの知ってるって・・・(笑)。
週末、レンタルビデオ店で目にして、思わずアニメ版をレンタルしてしまった・・・ボク。原作はバリバリの少女マンガなので、さすがにちょっぴり恥ずかしかった・・・。
ストーリーは美術大学に通う男女5人を中心とした青春群像劇なのですが・・・、この5名が現代の若者には似合わず、恋愛ベタなこと・・・。でも、若者らしく自分の才能や生き方についても迷いながら・・・長くて短いような?足早に流れていく大学生活を描いていてる話。
誰かが誰かに片思いをして・・・感性豊かな美大生らしい優しさが少しずつすれ違い、不器用さが切なくて、もどかしくて、何故かどことなく懐かしい感じが・・・オヤジの心を擽る・・・。ボク達も主人公たちと同年代に経験した様な話を週末に思い出させてもらった・・・。
因みに、タイトルの「ハチミツ」はスピッツのアルバム『ハチミツ』から、「クローバー」はスガシカオのアルバム『クローバー』からで、作者がタイトルを決める際にこの2枚のアルバムが並べてあったのを見たと言うのが所以らしい・・・。うぅ〜ん、一日一薀蓄。
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2007年03月16日

一日一薀蓄

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職場の女の子から御裾分けしていただいた「ゴディバ」のチョコレート・・・。一粒約400円・・・日本でのベルギー最高級のチョコレートの座は知名度、味&値段で「ピエールマルコリー二」にその座を明け渡したとはいえ、相変わらずの高級チョコには変わりはない・・・。
このゴディバのシンボルマーク・・・馬に跨った女性の絵が描いてあるのですが・・・その所以ご存知でしょうか?
11世紀のイングランド、ロンドン近郊のコヴェントリーで伝わる(Lady Godiva)の伝説です。ゴダイヴァ夫人は夫であるコヴェントリー領主のレオフリックの暴政にうんざりし、その領民への重税などをやめるように懇願しました。しかし、レオフリックはそのゴダイヴァ夫人の依頼を快しとはせずにを諦めさようと、「全裸で馬に乗り、城下を巡回するのであれば要請を受け入れる」と応えたそうです。しかし夫の思惑に反し、ゴダイヴァ夫人は領民に協力を仰ぎ「当日は外出せず戸や窓を閉めよ」とする布告を発した上で、本当に裸身で馬に乗り城下を練り歩いた。
領民たちは夫人を支持し、布告に従い彼女の姿を見ようとしなかった。しかし仕立て屋を営むトムという一人の男がこっそり夫人の裸身を覗き見たために、神罰を受けて失明した(ピーピング・トム)。レオフリックはゴダイヴァ夫人との約束を守り苛政を改めたといわれています・・・。
実はこの話・・・ボクも友達の奥様の受け売りです。・・・その奥様は2年間コヴェントリーに留学していたので、ちょっとした際に教えてもらいました・・・。一日一薀蓄・・・。
やはり、貰い物は心して食べましょう!
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2007年03月12日

風邪に効く本

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インフルエンザは何処吹く、風邪・・・。本日は仕事に復帰!本当にタミフル様様です!効きますネェ〜。
そうは言っても土曜日曜は自宅で大人しくしていました・・・。ベッドに潜り込んで読みかけの「海辺のカフカ」を読んだり、リビングでインターネットTVを見ながら、ゴロゴロしたり・・・etc。インフルエンザなので誰にも会えず・・・完全引きこもりの2日間でした・・・。
そんな時に思い出したのが「風邪に効く本」。存在するのです!読み終えると風邪が治ってしまう本が・・・!ちょっとした本屋なら間違いなく「風邪に効く本」のコーナーがあるので注意して探して下さい・・・。間違っても「健康」とか「医療」のコーナーにはその類の本はありません。見つからない場合は気軽に店員さんに尋ねて下さい・・・多分、店員さんはこう答えるでしょう?「そんな本のコーナーはありません!」と・・・。
残念ながらそんなコーナーはありません。ボクがそんな本の存在を知ったのは学生時代のことです。酷く咳き込み、辛そうにしているボクに一冊の本を渡して彼女は「この本を読み終えると必ず風邪が治っています!先輩!」と一言・・・。さっきまで部室で一緒に話していた彼女がいなくなったと思ったら、学内の紀伊国屋で購入してきたと思われる文庫本一冊を渡され少しビックリ・・・。作者も題名も忘れてしまいましたが外国の作家のちょっと厚めの短編集でした・・・。
ボクはアルバイトを休み、早々に帰宅すると半信半疑のまま、その本を読む事にしました・・・。読み疲れると寝たり、起きると本を読んだり、疲れるとご飯を食べたり・・・寝たり、読んだり・・・。特に風邪を題材にした内容も無く、何の「オマジナイ」かは皆目見当もつきませんでしたが、確かに読み終えると風邪はすっかり良くなっていました・・・。
「理由は簡単!その本を読んでいる間は先輩も安静にしているから・・・!」風邪でもアルバイトに行ってしまったり、遊びに行ってしまうボクの行動を先読みした彼女の配慮でした・・・。風邪の一番の良薬は「安静」・・・。ボクの性格を読みきった、彼女の粋な計らいに脱帽でした・・・。
そんな教訓を忘れずに2日間は自宅で安静に・・・。あれから20年近く、ボクだって少しは分別のつくオヤジになったさ・・・。
と言いつつ今宵は全快祝い・・・大好きな焼酎「富乃宝山」で一杯・・・。全く学習していないかも知れないネ・・・。
posted by 水戸ブースカ at 23:05| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月09日

インフルエンザでタミフル服用

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ここ数日、調子が悪くて・・・本日、病院に行ったらインフルエンザと診断されました・・・。ちなみに「トリインフルエンザ」ではありません、普通のA型です・・・。
症状は発熱、悪寒、喉の痛み、咳、痰etc・・・。ボクの場合、平熱が35℃台と低いので、38℃近くになると、フラフラ状態になってしまいます・・・。
病院に行って安心しました。が・・・、処方された薬が「タミフル」!勿論、医師による「インフォームド・コンセント」はあったので、異常行動の可能性も了解済での服用です・・・。まあ・・・子供じゃないので、大丈夫だと思いますが・・・。
タミフル以外の画像はボクの風邪の時の「三種の神器」・・・「のど飴」と「うがい薬」。子供の頃から風邪になると・・・喉をやられてしまう!これは必需品です!・・・ホントはアルコール消毒をしたいところですが・・・。
posted by 水戸ブースカ at 20:30| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月06日

ほぼ復活!吉野家の牛丼

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3月からほぼ復活した!「吉野家」の牛丼・・・。今日は仕事の都合で、帰宅が遅くなってしまったので・・・帰り道についつい寄ってしまいました・・・。牛丼は学生時代の「ソウルフード」。男仲間が集まれば・・・やはり!「牛丼」、・・・何故か?「牛丼」。・・・かなり男臭い食べ物であることは間違いない・・・。
オール明けの朝の5時とか6時によく食べていた記憶が一番かな・・・?水戸駅南にキュートな女の子が早朝のアルバイトをしていてワザワザその店まで、足を運んでいました・・・。(笑)
しかし、昨今の健康志向・・・持ち帰り弁当の脇にはメニュー別にカロリーや栄養成分などが掲載された小冊子がしっかりと置いてありました・・・。「若気に至り」とは言え、早朝に食べるなんてホント・・・、罪深き行為。ちなみにその小冊子によると「牛丼 大盛」は750Kcal・・・。夜の11時過ぎに食べるにはちょっとヘビーだネ・・・。
posted by 水戸ブースカ at 23:48| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月05日

募る想い・・・

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「春のシェリー飲みっきり祭」の後遺症か?痛風の発作が軽く、右足に出てしまいました・・・「後の祭り」です。でも、考えてみれば、この一ヶ月「飲みっきり祭り」を除けばほとんどお酒を飲んでいない・・・。身体には良いだろうが・・・?メンタル的には悪いだろうに・・・。
先日の出張の際、旧喜連川町にあるニッカウヰスキーの工場の前を通りました・・・。以前からニッカの工場があるのは知っていましたが、禁断症状のボクは妙に惹かれる・・・。この工場はニッカのグレーンウイスキーの熟成やブレンデッドウイスキーの再貯蔵などを行っているニッカ最大の樽貯蔵プラント。中には飲みきれないほどのお酒があると思と・・・。
「ニッカウヰスキー」はサントリーの創業者である鳥井信治郎氏の命により、単身スコットランドに赴き、その技術を身に着けた竹鶴政孝氏が北海道余市市に興したご存知の洋酒メーカー。竹鶴氏は品質管理に厳しい事でも有名で、単なる経営者ではなく『日本のウイスキーの父』と呼ばるこだわりの技術者である・・・。そんな性格の竹鶴政孝氏にボクは以前から近親感を持っていた・・・理由は「あくまでも品質にこだわり続けた技術者」だからとか「留学先で専門の職人でさえ嫌がる釜の掃除を内部構造を調べる為に買って出た」という逸話があるからではなくて、・・・単に名前が「マサタカ」で一緒だから・・・。実に単純です・・・。
そんなボクの「心の友」のマサタカ氏の酒量はウイスキー1日1本。ハイニッカを好んで飲んだらしい・・・。ただし、晩年には3日で2本に減らしたという・・・。そして、奥様も1920年当時で留学先で知り合ったスコットランド人・・・。うぅ〜ん、なかなかの「チョイ不良オヤジ」ぶり。
でも、そんなに飲んで「痛風」にはならなかったのだろうか?
posted by 水戸ブースカ at 23:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月03日

ラーメンへの煩悩 その8

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久しぶりの日帰り出張・・・、宇都宮市から北へ約30q。勿論、昼食はラーメン。ここ「手打ちラーメン みうら」は福島県白河市の有名店「いまの家」で修行した店主がつくる典型的な「白河ラーメン」。白河ラーメンとは「とら食堂」を元祖とし、そこで修行をした者が白河市を中心に出店し、広まったラーメンスタイル。スープは豚骨、鶏ガラがベースで透き通った濃い目の醤油味。特徴となっている麺は多加水の幅広の縮れ麺、木の棒で麺を打ち、包丁で切り出し、手で揉んで縮れをつける。 具はネギ、チャーシュー、メンマ、ナルト、ほうれん草と海苔。チャーシューは中華料理店でよく出される縁を食紅で塗ったものだが、炭火で焼いてから醤油で煮るので、スモーキーな風味がする。
この店のラーメンも実に忠実だ・・・。ボクも白河ラーメンの有名店は何件も巡ったが、このスタイルのラーメンが栃木で食べれるのは嬉しい・・・!しかし、この店、相変わらずの繁盛店で引っ切り無しにお客さんがやって来る・・・。昔懐かしいラーメンを求める?年配者が多いのだが、注文はオーソドックスな醤油ラーメンより味噌ラーメンの注文が非常に多い・・・。何故?次回は人気の味噌味にチャレンジしたいと思う・・・。

posted by 水戸ブースカ at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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